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メットライフ生命の終身保険無選択型解説

メットライフ生命 終身保険 無選択型 サムネイル

メットライフ生命の終身保険には無選択型と引受基準緩和型の2つの加入条件が緩い保険も用意されています。

一般の保険を謝絶された方はこの2つのタイプから保険を選ぶことが多いですが、2つの違いがよく分かりませんよね。

そこで違いが分かるよう、2つの特徴について解説します。

さらに持病がある人でも入りやすく保障内容も一般の保険並に充実しているメットライフ生命の「フレキシィゴールドS」について紹介します。

メットライフ生命の緩和型保険が気になる方は是非チェックしてみてください。

メットライフ生命の終身保険を選ぶポイントは?引受基準緩和型や無選択型とは何か?

持病あるために一般の保険に加入できない方でも加入できる保険があります。

メットライフ生命 終身保険 無選択型 引受基準緩和型や無選択型とは何か?

「引受基準緩和型」「無選択型」と呼ばれる保険がそれにあたり、それぞれ加入条件の厳しさが異なります。

 

一般の保険に設定されている過去の入院歴の条件が3年から1年に短縮に短縮されていたり、告知項目が少ないなど、加入条件緩和されているので入りやすくなっています。

加入条件がある分、無選択型よりも保障内容が手厚い点も見逃せません。

無選択型はガンなど重大持病持つ方でも誰でも入れる保険です。

審査や告知義務が一切ない代わりに保険料が高く設定されており、加入後数年間は死亡しても保険金が支払われないなどの縛りがあります。

メットライフ生命の終身保険は無選択型の他に緩和型のフレキシィゴールドSがある

加入条件が緩められた引受基準緩和型保険の中でも入りやすい評価されているのがメットライフ生命の終身保険「フレキシィゴールドS」です。

なんと告知項目が次の3つだけなんです。

  1. 過去3ヶ月の間に医者から入院や手術を提案されたり、ガンだと疑われたことがない
  2. 過去1年の間に入院、手術をしたことがない
  3. 過去5年の間にガン、上皮新生物、肝硬変、統合失調症、アルコール依存、認知症と診断されたり、入院や手術を受けたことがない。

メットライフ生命 終身保険 無選択型 他に緩和型のフレキシィ ゴールドSがある

この3項目に当てはまらないのなら誰でも加入できます。

また、緩和型保険としては珍しく加入1年目から給付金を受け取ることができます。

メットライフ生命の終身保険は無選択型より緩和型のものが保障が充実している

入りやすく1年目から給付金が支給されるお得な保険である「フレキシィゴールド S」ですが、保障内容も一般の保険並に充実しています。

まず医療保障として欠かせない入院と手術に関する保障ですが、入院給付金1日あたり3,000円から10,000円の間選べます。

手術給付金1回30,000円から100,000円支給されます。

いずれも一般の保険に見劣りしない額ですね。

また、特約も充実しています。

メットライフ生命 終身保険 無選択型 緩和型のものが保障が充実している

先進医療、通院など一般的なものに加えて、介護一時金、認知症一時金、ガン一時金、骨折一時金などユニークなオプションが用意されています。

メットライフ生命の終身保険は無選択型と緩和型があるが緩和型はどんな人におすすめ?

緩和型保険としては保障が手厚いフレキシィゴールドSは具体的にどんな方が加入するとお得保険なのか気になります。

メットライフ生命 終身保険 無選択型 どんな人におすすめ?

まず考えられるのは「一般の保険に加入することは難しいが、無選択型選ぶほど厳しい状況じゃない方」です。

無選択型保険は誰でも入れますが保険料が割高でしかも保障は限定的です。

できれば入りたくない保険でしょう。

審査がたった3項目という入りやすいフレキシィゴールドSは、そんな方に最適です。

次に考えられるのは「保障内容充実した引受基準緩和型保険入りたい方」です。

一般の保険に加入するは難しく、少しでも保障のしっかりした緩和型保険を探しているなら特約オプションも充実したフレキシィゴールドSは有力な選択肢になります。

メットライフ生命の終身保険に無選択型ではなく緩和型を選んだ人の口コミ

ここではメットライフ生命の「フレキシィゴールドS」に実際に加入した方たちの紹介します。

メットライフ生命 終身保険 無選択型 口コミ

フレキシィゴールドSを選んだ方たちの動機を確認しましょう。

mei 男性 40代

慢性肝炎となり、加入していた定期保険に再加入できなくなったため緩和型保険を探していましたが、どれも肝炎が理由で断れ続けました。

しかしメットライフ生命の緩和型保険は肝炎でも問題なく加入でき本当に助かりました

aya 女性 30代

持病によって月々支払う保険料に差が生じるシステムなのに少し驚きましたが、自分が望んでいた保障を全て付帯させることができたので、これから安心できます。

kota 男性 50代

過去にガン通院歴がありましたが問題なく入ることができました

緩和型保険では珍しい通院給付金も付けられたので、ちょっとした怪我や病気に対して不安になることもなく穏やかに暮らせそうです。

メットライフ生命の終身保険無選択型は入りやすいが加入の際はよく考えよう

メットライフ生命のフレキシィゴールドS保障内容も不足が無く、一般保険同等の安心感がありますが保険料はその分高くなります。

急いで保険に入る必要が無い方は持病をしっかり直してから一般終身保険入る方賢明でしょう。

メットライフ生命 終身保険 無選択型 加入の際はよく考えよう

また、メットライフ生命の緩和型保険は定期タイプにも対応していますから、持病の治療期間だけ緩和型保険の定期タイプに加入して、病気が完治した後に一般の保険に入り直すことも可能です。